プロフィール

中島 真由美

姿勢改善・不調改善専門

指導歴25年
延べ1万人以上をサポート

店名の「Mysig(ミューシグ)」はスウェーデン語で、居心地がよく気持ちが落ち着き、リラックスできる状態を表す言葉。トレーニングをしに行くところではなく、来るたびにほっとして、また来たくなる——そんな場所を目指してこの名前をつけました。

ヤムナ・ピラティス・ヨガを組み合わせ、一人ひとりに合った身体づくりをお手伝いしています。

順天堂大学 スポーツ健康科学部 健康学科卒

大学在学中に大手スポーツクラブにてインストラクターとしてアルバイトを始め、卒業後は社員に。

そして現在に至ります。

保有資格

  • Yamuna®︎認定プラクティショナー(ボディ・フット・フェイス)
  • PHIピラティスインストラクター(マット1/2・プロップス・バレル・リフォーマー1/2/3・チェア)
  • 運動療法のためのヨガ・ヨガエリクサー修了

指導実績

  • 大手スポーツクラブにて、グループレッスン指導歴15年(ウエイト系・エアロ系・ヨガ・ピラティス)、パーソナル指導歴19年(ダイエット・筋トレ・ピラティス)
  • 大手スポーツクラブ・社内ピラティス資格認定員として10年

初回体験¥5,500。姿勢や身体のお悩みを確認しながら、無理のない範囲で進めます。

趣味・好きなこと

  • 旅行(国内・海外どちらも!)
  • 美味しいもの
  • 英会話…旅先で美味しいものを食べるために勉強してます
  • ニホンザル…コロナ禍でYouTubeを身漁ってた時に「カイくん」というニホンザルYouTuberにどハマり。

「スポーツ系の道に進もう!」と思ったのは高校生の時。

部活(バレーボール)中に突然腰が痛くなってしまい、思うように動けなくなってしまいました。

診断は腰椎分離症。練習にも参加できず、みんなの横で別メニュー。

どうしたら痛く無くなるかな?何だったらできるかな?と模索の日々。

本を読んだり、整骨院の先生にいろいろと聞いてみたりする中で、人体への興味がわいてきました。

本当は英語系に進むつもりでいたのに、気づいたら体育大学を受験してました(笑)

順天堂大学は、1年生は全寮制。

2年生になり寮を出て実家に帰ってきたら、駅前に大きなスポーツクラブができてました。

ここで働けたらいいじゃん!とさっそく履歴書を送り、面接に合格。

そこから契約社員になり正社員になって、2019年に退社するまで19年お世話になりました。

大学を卒業して1年くらい経った時、ヨガの資格持ったインストラクターが足りないから資格取りに行ってきて!と業務命令が。

当時の私は、立位体前屈マイナスの人間。(当時はまだヤムナを知らず)

必死に練習しまして、なんとか合格をいただきました。

実際にスタジオレッスンをし始めると、腰が全く痛くない!

そして周りからは「痩せたけどなんかしたの?」と言われる日々。

その後しばらく経ってからですが…

ヨガの動きについて知識を深めるため、RYT200というヨガの資格を取りに行き、その後ヨガを運動療法として捉えたヨガエリクサーの講座を受けに行きました。

そして今から約15年前、当時の上司が「これからピラティスが流行るから、社内資格取りに行ってきて!」と。それがピラティスとの出会いでした。

まだピラティス?ティラピス?ティラミス?なんて、名前もよく知られていない時代。

当然、やったことも見たこともない状態で行ってみると…調子がいい!

でも、身体が硬くて上手く動けないのがもどかしくて。

そんな私にピラティスの研修を担当してくれた講師が、ヤムナを勧めてくれてくれたんです。

ボールでコロコロした後に動くと、出来なかった動きができる!!!

すっかりどっぷりハマって、ついに資格を取りに行くことになりました。

まずはボディローリングの資格をとり、お客様へ提供してみると変わること変わること。

もっといろいろできるようになりたい!と続けてフット・フェイスの資格も取得。

そして現在、私が実体験で「これはいい!」と思ったこの3つの要素を掛け合わせ、一人ひとりの身体に合わせたセッションを提供してます。

こんな方のお力になれます!

・肩こりや腰痛を繰り返している

・姿勢が気になる

・身体が硬くて運動が苦手

・更年期以降、疲れやすくなった

・将来も自分の足で元気に歩きたい

私自身も身体の不調や動きづらさを経験してきました。

だからこそ「頑張る運動」ではなく、「無理なく続けられる身体づくり」を大切にしています。

「私の身体でも大丈夫かな?」と思ったら、まずは一度お気軽にご相談ください。下のボタンから、最新の空き状況をご確認いただけます。

初回体験¥5,500。姿勢や身体のお悩みを確認しながら、無理のない範囲で進めます。